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企業・団体の皆さまへ 事業の外側に、まちという実践の場を。

FOR BUSINESS

事業の外側に、
まちという実践の場を。

人口3万人の学校は、富山県滑川市で動いている、民間主導の地域実践プラットフォームです。
社員・学生・地域の人が実際に手を動かす場を、貴社の取り組みとしても活用できます。

  • 継続的な受け皿
  • 実践機会の提供
  • 若手社員・学生との接点
  • 単発で終わらない

ABOUT / EVIDENCE

まちの人が、
まちをつくる仕組み。

人口3万人の学校は、民間主導の取り組みです。企業、地域団体、住民、移住者、行政、学生。
肩書きを越えて、みんなが「まちの人」として参加しています。

誰かがまちを動かすのではなく、関わる人たち全員で共創する場をつくっています。
構想でも、計画でもありません。富山県滑川市で稼働している、実装済みの仕組みです。

この仕組みは、貴社の商品開発・人材育成・CSR活動の受け皿としても機能します。

  • FIELD
    富山県滑川市(人口 約3万人)
  • STRUCTURE
    実行委員会+登録メンター制

CHALLENGE → APPROACH

CSRではなく、
実践のパートナーへ。

  • CSR活動が、単発で終わってしまう。

    実行委員会・メンター制という受け皿があるので、1回のイベントで終わらず関係が続く。
  • 地域とのつながりが、名刺交換で終わる。

    商品開発・イベント運営など、実際に手を動かす実践の場を用意。
  • 採用・人材育成の効果が、見えにくい。

    学生・社員が地域プロジェクトに関わる中で、成長や気づきが具体的な形で見える。

HOW TO CONNECT

関わり方は、
5つあります。

立場や規模に関わらず、目的に合わせて関わり方を選んでいただけます。

  • 人材育成・研修 — 社員研修の一環としての地域フィールドワーク、実践型の学び。
  • 商品・サービス開発 — 地域資源を使った商品開発、実証実験の場としての活用。
  • 採用・接点づくり — 学生・若者との継続的な接点、インターン的な関わり。
  • CSR・社会貢献 — 一過性の協賛ではなく、継続的に関われる社会貢献の形。
  • 協賛・支援 — 資金協賛、物品協賛、会場や場所の提供など、活動を後押しする支援。まずはここから、という関わり方も歓迎します。

NEXT STEP

見学から、相談、
小さな一歩まで。

いきなり大きな連携である必要はありません。まずは見る、話す、小さく試す。貴社のペースで選んでください。

  • STEP 01

    現場を見学する

    実際に動いている現場をご覧いただけます。実行委員会やメンター、地域プレイヤー・学生との面談も可能です。

    対応:実行委員会・メンターとの面談も可能

  • STEP 02

    連携を相談する

    オンライン30分・無料。貴社の目的(CSR/採用/商品開発)に合わせて、最適な関わり方を一緒に設計します。

    形式:オンライン30分・無料

  • STEP 03

    小さく始めてみる

    一度のイベント協力や、商品開発ワークショップへの参加など、小さな関わりから試験的に始められます。

    例:イベント協力/ワークショップ参加

まちを、次の
実践の場に。

単発の協賛ではなく、継続して関われる形を一緒に設計します。

地域実践プロデューサー・樋口幸男が直接お話しします。営業前提のご連絡ではありません。
見学の相談、連携の検討。どの段階からでも、お気軽にご連絡ください。

TEL(代表直通)

076-413-4533

地域実践プロデューサー 樋口 幸男


または 下記フォームからご相談ください

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    今の段階にもっとも近いものをお選びください。

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    必須


    複数選択できます。現在関心のあるものをお選びください。

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    必須

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    任意

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    07

    任意

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    必須


    まだ具体的な企画になっていなくても構いません。現在感じている課題や、地域で試してみたいこと、人口3万人の学校に期待することなどを自由にお書きください。

    09

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    内容を確認後、担当者より3営業日以内を目安にご連絡いたします。