自治体・行政の方へ 地域団体・行政・企業・住民とつなぎながら、小さな実践を生み出す官民連携型の仕組み。
共創の場を、
あなたのまちにも。
民間主導の地域実践プラットフォームです。
まちの人たちが共につくる仕組みを、あなたの地域にも実装できます。
まちの人が、まちをつくる仕組み。
人口3万人の学校は、民間主導の取り組みです。
企業、地域団体、住民、移住者、行政、学生。
肩書きを越えて、みんなが「まちの人」として参加しています。
市長も、そのひとりとして顧問に参画。誰かがまちを動かすのではなく、関わる人たち全員で共創する場をつくっています。
この仕組みは、他の地域にも実装できます。
すでに、動いています。
構想でも、計画でもありません。
富山県滑川市で稼働している、実装済みの仕組みです。
富山県滑川市
(人口 約3万人)
実行委員会+
登録メンター制
2期生 稼働中
(2026年度)
多くの自治体が、
「実装」の手前で止まっています。
委託が終わると、続かない。
コンサル委託の期間が終わると、地域の活動が止まってしまう。
特定個人に、依存してしまう。
キーパーソンの退任・異動で、仕組みが崩れてしまう。
関係人口が、実践に届かない。
イベントは開けても、まちで動く担い手までは育たない。
講座ではなく、
まちで動く仕組みを。
地域に関心のある人を、まちで動く「プレイヤー」に育てる仕組みです。
属人化しない運営体制
実行委員会と登録メンター制で、担当者や首長が交代しても続く仕組み。
関係人口を、実践人口へ
「関わりたい人」を、「まちで動く人」に育てる伴走設計。
多様な人が集まる共創の場
企業・住民・学生・移住者・行政。肩書きを越えて、まちの人として参加できる場。
活用できる施策領域
次のような行政施策と、自然に連携できます。
令和8年度末開始の「ふるさと住民登録制度」の受け皿としても。
関係人口創出
関心を持つ人を、地域プロジェクトへの参加や実践へつなげます。
移住定住促進
移住者が地域に自分の役割を見つけ、定着していく仕組みを支えます。
地域おこし協力隊支援
協力隊の活動テーマ設計、地域接続、任期後の事業化まで伴走します。
市民協働・地域活動
地域団体や公共施設と、新しい担い手・協力者との出会いをつくります。
若者・人材育成
高校生・大学生・若者が地域に関わる機会を、実践の中で生み出します。
地域課題解決
行政・企業・住民・外部人材が関わる共創の場をつくります。
導入で得られること
関係人口を、実践人口に転換できる。
移住者・外部人材の地域接続が進む。
地域おこし協力隊の活動と定着を支える。
地域団体の担い手不足を、緩和できる。
若者・学生の地域関与が生まれる。
地域課題が、現場から可視化される。
実践事例が、施策として蓄積される。
講演から、視察、導入相談まで。
いきなり導入する必要はありません。
まずは知る、見に来る、話す。
あなたのまちのペースで、次の一歩を選んでください。
講演を依頼する
まず、あなたのまちで
「話を聞く」ところから。
職員研修・議会視察・住民説明会・地域勉強会。地域実践プロデューサーの樋口幸男が出張し、滑川市で実際に動いている仕組みと実践事例を、生の声でお伝えします。
対象:職員研修・議会視察・
住民説明会・地域勉強会
滑川市を視察する
動いている現場を、
自分の目で確かめる。
実際に稼働している現場をご覧いただけます。実行委員会やメンター、地域プレイヤーとの面談も可能。活動の空気と、仕組みのリアルを体感してください。
対応:実行委員会・メンター・
プレイヤーとの面談も可能
導入を相談する
あなたのまちに合わせた
実装設計へ。
オンライン30分・無料。まずはヒアリングから。あなたのまちの課題や予算区分に合わせて、委託契約・共同事業・補助金活用など、最適な導入形態を一緒に設計します。
形式:オンライン30分・無料
ヒアリングから設計へ
まずは、話を聞くところから。
地域実践プロデューサー・樋口幸男が直接お話しします。
導入前提の営業ではありません。
講演の依頼、視察の相談、導入の検討。
どの段階からでも、お気軽にご連絡ください。












