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参加者の声

VOICES

参加者の声

一歩を踏み出した人たちの、
リアルな言葉。
🗣️参加者インタビュー 🌱経験不問の一歩 🤝まちとのつながり

人口3万人の学校には、さまざまな立場の人が参加しています。

地域に関わるのがはじめての人。移住してきたばかりの人。地元に戻ってきた人。

みんな最初は、「何から始めればいいか分からない」ところからでした。
ここでは、実際に参加した人たちの声を紹介します。

VOICES

参加者の声

VOICE 01

「地域に関わりたい」とずっと思っていましたが、入口が分かりませんでした。まちの入口プログラムで歩いてみたら、思っていたよりずっと身近に活動があることを知りました。

🌱
まちの入口プログラム参加30代・会社員(滑川市在住)
VOICE 02

移住してきたばかりで、知り合いがいませんでした。ソーシャルカフェで気軽に話せる人ができて、ここで暮らしていく安心感が生まれました。

🏡
ソーシャルカフェ参加30代・移住者(移住6か月)
VOICE 03

なめりかわベトナムランタンまつり運営に関わりました。当日の裏側を見て、地域の人がどれだけ準備しているかを初めて知りました。次は企画から関わってみたいです。

🛠️
地域プロジェクト体験プログラム参加40代・会社員(滑川市在住)
VOICE 04

受け入れてもらえるか不安でしたが、むしろ若い視点を歓迎してもらえました。取材と動画撮影とSNS発信を任せてもらい、実践的なスキルが身につきました。

🎓
地域プロジェクト体験プログラム参加20代・大学生(富山市在住)
VOICE 05

Uターンで戻ってきたものの、知り合いも少なく後悔ばかりでした。ここで年代も職業も違う人と出会えて、地元の新しい一面を知ることができ地域の楽しみ方がわかりました。

🔄
まちの入口プログラム参加30代・Uターン(滑川市在住)
VOICE 06

定年後に何かしたいと思って参加しました。経験を聞いてもらえる場があるのは嬉しいですね。若い人の企画に、少しだけ助言する役目ができました。

🌿
メンターとして参加60代・定年退職(滑川市在住)
VOICE 07

マイプロジェクト伴走で、自分の「やってみたい」を形にできました。一人では諦めていたと思います。メンターの方が一緒に考えてくれたのが大きかった。

💡
マイプロジェクト伴走プログラム参加30代・会社員(滑川市在住)
VOICE 08

市外に住んでいますが、月に一度のソーシャルカフェ参加からはじめて、気が付けば地域イベント協力しています。街の人に歓迎してもらえました。関わり方のペースを自分で決められるので樂です。

🗺️
ソーシャルカフェ・体験プログラム参加40代・会社員(黒部市在住)
VOICE 09

子ども向けイベントのお手伝いをしました。自分の子どもだけでなく、まちの子どもたちと関わる場ができて、親としての視野が広がりました。

👨‍👩‍👧
地域プロジェクト体験プログラム参加30代・会社員・子育て中(滑川市在住)
VOICE 10

最初は「話を聞くだけ」のつもりでした。でも現場に入ってみたら、必要とされるし、自分にもできることがあると分かった。まず来てみることが、一番の一歩でした。

👂
説明会→体験プログラム参加50代・パート(滑川市在住)
VOICE 11

知人の紹介で参加しました。仕事では使わない頭の使い方をして、良い刺激です。社内外の新しいつながりもできて、次は自社で何かできないか検討中です。

🏢
企業フィールドワークで参加40代・企業勤務(富山県内)
VOICE 12

移住を考えて参加しました。観光では見えない「暮らしている人の顔」が見えたのが一番の収穫です。移住後もここに相談できると思うと心強いです。

🚶
まちの入口プログラム参加30代・移住検討中(県外在住)
MESSAGE

みんな、最初は
「何も知らない」から始まった。

経験も、知識も、コネもいりません。
必要なのは、「ちょっと気になる」という気持ちだけです。

FIRST STEP

次は、あなたの番です。

まずは話を聞きに来てみる。まちを歩いてみる。イベントを少し手伝ってみる。

どんな小さな一歩でも、ここから始められます。