【参加者募集中】メンター高場さんが関わる「第38回 秋のネオセンチュリーランin とやま 2026」開催!

人口3万人の学校のメンター・高場さんが関わるサイクリングイベント「第38回 秋のネオセンチュリーランin とやま 2026」の参加募集がスタートしています。
会場は、富山県射水市の県民公園太閤山ランド。
秋の富山を自転車で駆け抜ける、歴史あるサイクリングイベントです。
自転車だから見える、富山の風景
車で通り過ぎれば一瞬の景色も、自転車なら風や匂い、土地の高低差まで感じることができます。
自分の力でペダルを踏み、地域を走り、人や風景と出会う。
サイクリングはスポーツであると同時に、地域そのものを体験する方法のひとつでもあります。
「秋のネオセンチュリーランin とやま」は、そんな自転車の魅力と富山の魅力を一緒に楽しめるイベントです。
人口3万人の学校メンター・高場さんも活躍
今回のイベントには、人口3万人の学校のメンターとして参加する高場さんも関わっています。
人口3万人の学校では、講義をする人だけを「先生」と考えているわけではありません。
地域で活動している人。
自分の好きなことや得意なことを続けている人。
人を巻き込みながら、新しい体験や場をつくっている人。
そんな地域で実際に動いている人たちそのものが、学びの存在だと考えています。
高場さんが関わる今回のサイクリングイベントも、その実践のひとつです。
「好き」が地域とつながる
自転車が好き。
走ることが好き。
イベントをつくることが好き。
そんな一人ひとりの「好き」が、仲間とつながり、地域とつながることで、多くの人が参加するイベントになっていきます。
町おこしは、必ずしも「町おこしをしよう」と始める必要はありません。
好きなことを続けていたら、いつの間にか人が集まり、地域が面白くなっていた。
人口3万人の学校が応援したいのは、そんな地域での挑戦です。
第38回 秋のネオセンチュリーランin とやま 2026
会場
県民公園太閤山ランド
〒939-0311 富山県射水市黒河4774-6
現在、スポーツエントリーにて参加申し込みを受け付けています。
自転車が好きな方、富山を走ってみたい方、そして高場さんの活動に興味がある方も、ぜひチェックしてみてください。












